法令問題6
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| 【問題】 | 消防法に定める危険物として、次のうち正しいものはどれか。 |
|---|---|
| 1番 | 危険物は、消防法別表第1の品に掲げる物品で、同表に定める区分に応じ同表の性質欄に掲げる性状を有するものをいう。 |
| 2番 | 危険物とは第1類から第5類に分類されている。 |
| 3番 | 危険物の指定数量は都道府県によってそれぞれ異なる。 |
| 4番 | 消防法の危険物は、常温(20℃)においてすべて液体である。 |
| 5番 | 危険性が特に高い危険物は特類に分類される。 |
| 【1番】 |
| 【問題】 | 法令に定められている危険物の品名について次のうち正しいものはどれか。 |
|---|---|
| 1番 | 灯油は第3石油類に該当する |
| 2番 | ジエチルエーテルは第2石油類に該当する |
| 3番 | 重油は第4石油類に該当する |
| 4番 | ガソリンは第1石油類に該当する |
| 5番 | ギヤー油は動植物油類に該当する |
| 【4番】:ガゾリンは第1石油類です。 |
| 【問題】 | 危険物の品名、指定数量の組み合わせで、次のうち誤っているものはどれか。 |
|---|---|
| 1番 | 特殊引火物の指定数量は50リットルである。 |
| 2番 | アルコール類の指定数量は200リットルである。 |
| 3番 | 第1石油類、水溶性液体の指定数量は400リットルである。 |
| 4番 | 第2石油類、水溶性液体の指定数量は2000リットルである。 |
| 5番 | 動植物油類の指定数量は10000リットルである。 |
| 【2番】※アルコール類の指定数量は400リットルです。 |
| 【法令】5択問題 | ||||
|---|---|---|---|---|
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